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慢性的な腰痛

私が本格的な腰痛を経験したのは30歳を過ぎてからです。それまでは疲れや負担をかけたことで単発的に起こることはありましたがすぐに治りました。本格的に腰痛を発症した原因は、倉庫で出荷作業をしたことです。重い物を持って痛めたというよりは、長時間腰を曲げることで痛めてしまいました。
今までに経験した腰痛はすぐに治りましたが、この時は痛みが引くのに時間がかかりました。それ以来ちょっとしたことで腰が痛くなるようになり、今では慢性化してしまいました。腰を曲げる作業で痛みが強くなるのに加えて、30分程度立っているだけで腰がかなり痛くなります。歩くことに関しては、1時間以上歩いても痛くなるようなことはありません。
痛みが強い時は湿布で対処しています。これがなかなか効果があり痛みが軽減します。しかし根本的な解決にはなっていないので、今後さらに酷くならないか心配ではあります。


★じぶんの体験談

じぶんは現在でありますが30歳の男性会社員をおこなっております。これは去年の体験談となっておりますが、じぶんは仕事をおこなっているときに激しい腰痛に襲われてしまいました。次の日に病院に足を運んでみるとぎっくり腰であると診断をされてしまったのです。じぶんがおこなっている仕事でありますが、重量物を扱う仕事をおこなっております。ですが、規則で重量物を扱うときなどは二人係で運搬をしていたので、腰の負担などは軽いと思っておりました。そのことを医者にも伝えてみるとぎっくり腰は日々の負荷が積みかなって発生をすることもあるといわれてしまい、じぶんはそれが原因であると思っております。現在では腰に負担が掛からないように事務のほうでお仕事をさせていただいております!