腰痛の予防方法について

40歳を過ぎたころから全く違和感もなかったにもかかわらず、腰痛の症状が出始めました。それも準備運動なく突然ゴルフを始めた冬場のゴルフで一過性の痛みであったのがいつの間にかひどくはないものの違和感を覚えるようになってしまいました。これをひどくしないために心がけていることがあります。まずは同じ姿勢を取り続けないことです。これは座っていても立っていても同じこと。そしてスポーツではなくとも腰に負担をかけるときには少し準備運動をすることにしています。これで実際に腰の違和感、筋肉痛といいましょうか、負担が大きく減るような気がします。そして最後に急な動きをすることを避けることです。キャッツクローサプリを使ったり、年齢とともにこうしたフォローは必要です。


☆膝の慢性の関節痛について

私は学生時代の無理がたたって、冬場になるとどうしても右ひざの関節が痛むようになってしまいました。ランニングという激しい運動ではなくとも、ゴルフや長距離のウォーキングでも冬場には痛む次第です。こうした関節痛を少しでも防ぐためにも行っていることがあります。それは一つ目。サポーターです。締め付ける役割ではなく、温める役割のサポーターを購入して利用しています。そして次に念入りなウォームアップです。ちょっと激しめの運動かなと思った時には屈伸だけではなくジャンプしてみたりといろいろな動きをあらかじめ、ひざに与えておいて運動を始めるようにしています。この時キャッツクローサプリも併用します。こうしたケアをしておけば痛みも少し和らぎますし、安心することができます。

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慢性的な腰痛

私が本格的な腰痛を経験したのは30歳を過ぎてからです。それまでは疲れや負担をかけたことで単発的に起こることはありましたがすぐに治りました。本格的に腰痛を発症した原因は、倉庫で出荷作業をしたことです。重い物を持って痛めたというよりは、長時間腰を曲げることで痛めてしまいました。
今までに経験した腰痛はすぐに治りましたが、この時は痛みが引くのに時間がかかりました。それ以来ちょっとしたことで腰が痛くなるようになり、今では慢性化してしまいました。腰を曲げる作業で痛みが強くなるのに加えて、30分程度立っているだけで腰がかなり痛くなります。歩くことに関しては、1時間以上歩いても痛くなるようなことはありません。
痛みが強い時は湿布で対処しています。これがなかなか効果があり痛みが軽減します。しかし根本的な解決にはなっていないので、今後さらに酷くならないか心配ではあります。


★じぶんの体験談

じぶんは現在でありますが30歳の男性会社員をおこなっております。これは去年の体験談となっておりますが、じぶんは仕事をおこなっているときに激しい腰痛に襲われてしまいました。次の日に病院に足を運んでみるとぎっくり腰であると診断をされてしまったのです。じぶんがおこなっている仕事でありますが、重量物を扱う仕事をおこなっております。ですが、規則で重量物を扱うときなどは二人係で運搬をしていたので、腰の負担などは軽いと思っておりました。そのことを医者にも伝えてみるとぎっくり腰は日々の負荷が積みかなって発生をすることもあるといわれてしまい、じぶんはそれが原因であると思っております。現在では腰に負担が掛からないように事務のほうでお仕事をさせていただいております!

腰痛になったら無理をしないでください

冬になると、私は常に腰痛に対しての警戒心を高めて行動しています。
腰が冷えた状態で一瞬腰を曲げると、それだけで酷い腰痛になる可能性があるからです。
手洗いをする場所が低い位置に有ったり、落ちた物を拾ったりする時は要注意です。
ほんの少しでも急に曲げると、酷い腰痛に襲われることがあるのです。
一度酷かった時には、痛みで呼吸が苦しくなり、一切動けなくなりました。
当時飲食店で働いていた私は、動けないことを他の従業員に告げ、しばらく寝かせてもらいました。
幸い15分ほど腰と足を曲げ丸くなったまま横向きに寝ていたら、腰痛は収まりました。
しかし同じようなことがその後も頻発するようになり、とにかく冬場腰を曲げる必要がある時は注意しています。
それでも普段は問題がないので、腰痛は無理せず大事にすることが大切かと思います。


◎関節痛は脱水症状によって引き起こされる場合がある

私の家のトイレは、寝室から少し離れていて、寒い冬場にトイレに行くのは辛いです。
するとどうしても寝る前に水分を摂るのが嫌になってきます。
先日もそういう理由で水分を少し摂らなかったら、右ひじの関節が痛くなりました。
脱水症状による関節痛は、徐々に起こるようになりました。
最初は、お酒を飲んだ後に必ず関節痛になることから、お酒が原因だと考えていました。
しかしお酒を飲んでいなくても関節痛になることがあり、最終的には脱水症状が原因であることを突き止めました。
医者に相談した際も、「脱水は色々な症状を引き起こすので、脱水状態にならないように気を付けるしかない」と言われました。
今は毎日水分を多く摂るように努めています。